キャッシング消費者金融の信用度

消費者金融の信用度

消費者金融銀行が信頼できない。
紙幣は火事になってしまったら燃えてしまう。
この考えで、自分のお金は硬貨で貯めていたという人がいました。
子供の給食費も硬貨で支払っていたそうです。
そして本人はトラックが欲しくなりました。
消費者金融なんとトラックの支払いまで、硬貨でしたそうです。
お金はコーヒー缶に貯められていました。
そしてトラック代88万相当を、コーヒー缶にして16缶分で支払ったそうです。

アメリカの話しですが、売った方も、お金を数えるのに1時間半もかかったそうです。
文句も言わずに受け取ってくれたのでしょうか。
消費者金融寛大としか言いようがありません。
でもお金にかわりはありません。

小学生の頃、駄菓子屋さんに行きました。
お店の中には欲しいものを手にして支払いをしようとしている先客がいました。
消費者金融100円もしない程度の買い物だったと思います。
その子はすべて1円玉で支払ったのです。
すると駄菓子屋のおばさんは受け取ってくれませんでした。
そのお店はほとんど毎日利用していました。
でも、この日をさかいに、あまり行かなくなった記憶があります。
子どもにとっては、1円でも大事に貯めていたのだろうと思われます。
消費者金融子ども相手の商売ですら、日本ではこんな具合です。

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